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新庄中核工業団地と鶴岡工業高等専門学校との意見交換会を開催しました

最上地域には、県内唯一大学等の高等教育機関がないため、理工系の技術を身につけるため、最上地域外の学校に進学する生徒が数多くいます。

しかしながら、進学後、最上地域の企業に就職する学生は決して多くはありません。

最上総合支庁では、平成29年度、モデル事業として、新庄中核工業団地の製造業の主要企業と共同で、「未来の新庄中核工業団地を担う人材確保協議会を立ち上げました。

11月14日(火)、高等教育機関卒業生の採用に向け、鶴岡工業高等専門学校と意見交換会を開催し、企業PRを行うとともに、欲する学生やUターン等に関して、教員と質疑応答を行いました。

 

詳細は、「もがみ仕事の魅力通信」(現在作成中)をご覧ください。

 

【当日参加8企業】

㈱山形メタル、㈱エレメックス、㈱マスコエンジニアリング、山形東亜DKK㈱、㈱モリタ興産、㈱ヤマムラ、㈱ムトウ、㈱ヤマトテック

 

意見交換会の様子

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  • 2017-12-5 ページ公開