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「未来を考える授業~地元で暮らし働くということ~」を実施しました

10月17日(火)、地元で働くこのとメリットを考える「未来を考える授業」を学校法人新庄学園新庄東高等学校の2年生を対象に実施しました。

男女分かれて、男子生徒向けには、株式会社エネシップ代表取締役長倉直人氏からの講話、女子生徒向けには最上地域の建設会社、ホテル、病院、製造業など、6人の女性従業員を囲んでのトークセッションを行いました。

 

生徒からは

・自分ならではの考えを出し、その考えで1年中農業がおこなえる環境をつくったということがすごいと思った。

・地元で働くことを考えていなかったが、地元で働くことの良さがわかった。

・家族が身近にいることでの安心感、ありがたさがわかった。

・現在は都会での就職を考えているが、都会で働いて経験を積んでから新庄に戻ることも考えてみたい。

など、地元に対する前向きな感想がありました。

 

詳細は、「もがみ仕事の魅力通通信Vol.6」(pdf:2.3MB)をご覧ください。

当日の様子

■ 男子生徒対象授業 講話

講話 「自分次第でなんでもできる」

講師 長倉直人氏(株式会社エヌシップ代表取締役)

 

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■ 女子生徒対象授業 トークセッション 

トークゲスト 女性従業員(6名)

  1. 沼田建設株式会社(建設業)
  2. 社会福祉法人舟和会デイサービスセンター えんじゅ(福祉)
  3. 株式会社新庄エレメックス(製造業)
  4. 医療法人徳洲会 新庄徳洲会病院(医療)
  5. 株式会社カキザキ ニューグランドホテル(宿泊業)
  6. 学校法人金沢学園 金沢幼稚園(教育)

 

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