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発電所出力アップ

 山形県企業局では、水力発電所のランナ更新を行っている発電所において、最大出力のアップが見込まれる発電所については有水試験の実施により安全性を確認のうえ、最大出力の変更を行い、最大出力アップにより年間供給電力量の増加を図っています。 

 

倉沢発電所

平成23年5月11日有水試験に関する河川法手続き協議
平成23年5月18日電力安全課事前協議
平成23年6月2日~3日有水試験
平成23年6月16日河川法手続き協議
平成23年7月1日

電力安全課へ発電所の出力変更報告書提出

 ( 変更出力 : 13,600kW → 14,000kW )

 

蘇岡発電所 

平成24年2月28日電力安全課事前協議
平成24年4月13日有水試験に関する河川法手続き協議

平成24年5月15日~17日

同    11月28日~29日

有水試験
平成24年12月25日

電力安全課へ発電所の出力変更報告書提出

 ( 変更出力 : 6,700kW → 7,000kW )

 

新野川第一発電所

平成30年1月10日

同     2月21日

電力安全課事前協議
平成30年4月9日~12日有水試験
平成30年12月25日

電力安全課へ発電所の出力変更報告書提出

 ( 変更出力 : 10,000kW → 10,100kW )

 

 

野川第二発電所

平成30年1月10日

同     2月21日

電力安全課事前協議
平成30年6月4日~7日有水試験
平成30年12月25日

電力安全課へ発電所の出力変更報告書提出

 ( 変更出力 : 8,900kW → 9,200kW )

 


 

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